女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。1巻のあらすじ

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。1巻

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。1巻

 

~~第1巻あらすじ~~

主人公の相川壮介は高卒フリーターのバイト生活。おまけにボロアパートに住む貧乏人だが、そのアパートには美人の大家さんが・・・

 

そんな中、夜勤帰りの壮介は疲れて眠ろうとするが上の階に暮らす住人のドンドンうるさい音に、壮介は注意をしに行く。

出てきたのはナイスバディの女の子で壮介は「騒音に気をつけて下さい」と
注意するも可愛い女の子にきつく言えず自分の部屋へ戻る。

 

可愛い子を見てムラムラした壮介はシコシコ。

 

そんな時天井が抜けて・・・。

 

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。作品情報

~~登場人物~~
主人公  相川壮介
大家   清水さん
上の住人 丹生さん

~~作者・作品名~~
鳩こんろさん
女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。
は2017/8/1現在 第11巻まで配信中。

~~感想~~

いきなりの展開に正直笑えました。タイトル通り「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」上と下の位置がピッタリ合わないと合体できず、下手したら壮介のアソコが大怪我するよね。って冷静に見てしまいました。

 

今後のストーリー展開は壮介をめぐる三角関係に突入??

 

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