女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。3巻のあらすじ

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。3巻

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。3巻
女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。3巻のあらすじ

 

いきなり清水さんに詰め寄られる相川くん手に下着を持つ清水さんは

 

どうゆうことなんですか?これは?

 

手に持っている下着は昨日丹生さんが忘れていったもの

 

なんで忘れるんだ丹生さん・・・

 

そう詰め寄られたその時チャイムが鳴る。

 

なぜか?足を滑らせた清水を助けようとするがいきおいあまって二人とも転倒してしまう。そしてこれまたなぜか倒れた勢いで清水さんのブラウスとブラがほどけてしまう。

 

ちなみに
清水さんはフロントホック派?(蛇足)

 

ピンポンを鳴らしたのは丹生さん

 

すいませーん昨日忘れ物しちゃったから中に入れてくれませんか?

と言われるがこんな状況では見つかると色々面倒なことになると思った相川くんは、とっさに清水さんと押し入れに隠れる

 

訳がわからなくなった清水さんは問い詰めようとするが静かにしてほしい相川くんが清水さんの口を塞ぐ・・・・はずが、なぜかレロレロとディープキスし始める

 

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。3巻の感想

 

ツッコミどころ満載ですがそこはエロ漫画。ラッキースケベの展開ですが嫌いじゃないw今後の展開が気になるところですがとりあえず清水さんと丹生さんによる相川くんは私のものに作戦に相川くんがどのように巻き込まれて
いくのか楽しみもあり、また新たな女性が登場するのか?続きが気になるところです。

 

まだ女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。は購入せずとも試し読みだけでも充分楽しめる漫画なので1度是非ご覧になって下さい。清水さん、丹生さんのエッチシーンは見ものですよ☆

 

⇒ 女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。はこちら

作者 鳩こんろ

作品 女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。最新11巻まで

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